議事録配布に1カ月も掛けるお粗末

+

 

~フロント担当の存在価値がない~


+

理事会議事録の配布は日本ハウズイングのフロント担当が行っている。理事会は毎月開催されているから、いつまでに配布しなければいけないかは当然熟知しているにも拘らず間際の配布、あるいは次回開催の配布を平気で行っている。これ失格でしょう。  


理事長も書記担当もお粗末だけど、全く何のフォローもしないで放置しているフロント担当は最低。フロント担当)だけが金を貰って関わっているのにプロフェッショナルの仕事をしていない。 次回の理事会の審議予定などが全く知らされることなく開催されている訳で、理事会自体の正当性にも疑問が出てくる。

  • 理事会開催日:2018/06/23
  • 議事録配布日:2018/07/21
  • 次回理事会開催日:2018/07/21
  1. この例では直前配布。これでは意見を聞こうとしない進めているとしか思えない。意見を入れても疑似に反映するのは1か月遅れになる。
  2. マンションの理事は初めての経験でも常識の範囲だろう。
  3. フロント担当は全く有効なアドバイスもケアも取っていない。
  4. 日本ハウズイング全体で放置する対応なのかこのフロント担当だけなのかは良く分からない。少なくともマンション管理事業者として適切な教育指導を行っていないのは明らかだ。
  5. 日本ハウズイングがもろんでいるのは理事会の形骸化かもしれない。
+

(追記)


配布が遅いことについて問い合わせた人に、フロント担当は一切お答えできませんで済ましてしまったとのこと。

こいつは一体だれを見て仕事をしているのかと思う。


+

因みに、このフロント担当に変わってから運営がいい加減になってきたらしい。

+

ヤマユリ(蕾)無断で切り取り事件




夏になると、マンションの敷地内や周辺にヤマユリ(正しい名称は不明)のような立派な花がぽつんぽつんと咲くようになった。

特に世話をしている人はいないようだ。誰かが意図的に植えたのか、自然のタネが飛んできたのか分からない。

ヤマユリは背丈も高く、花が大きくて立派だから見栄えはするが、その重さでだらしなく倒れてしまうこともある。

今年、花はまだこれからだが、マンション敷地内で、つぼみが大きくなったところで、切り取られていた。外部の人が入れない場所のものだ。

だらしないさまを嫌って切り取ったのか、花瓶に挿して開花を楽しむために切り取ったのか、意図は良く分からない。

花を楽しみにしていた人にとっては残念な話だ。

外部からは入れない場所だから、 マンションの住民の仕業には違いないだろうが、花といえども共有物だから身勝手は好ましくない。

最初に気づいたのは管理員の人。と言うことは管理員に断ってさえもいない。

+

まあ、些細なこと。良くある話。

+

マンションには多くの植物が植えられている。季節季節の花を咲かせている。それらの花を管理している人は、名目は管理会社 になって、実際は誰もいないでしょう。ヤマユリは数が少ないから目立つので切り取り事件が発覚したが、その他の花では、誰かが勝手に切り取っていても分からないだろう。

植物類も共有財産と言う認識を確実にするために、必要な掲示を言って良き関するなり、議事録に残すなり、最低限の施策は取っておくのが本来だろう。

管理員が、フロント担当に連絡(報告)を入れても、このフロント担当は当然のごとく一切何もしないままだ。彼の業務報告には1行の記載もないだろう。



金にならない植物の世話に関するサポートは全く関心事に入らないようだ。




どんな些細なことでも、アンユージュアルに遭遇したら、管理会社(特にフロント担当)の性根が透けて見えてくるものだ。





(このインシデントは2018年7月に発生)

ALL TIME

マンション問題注目ブログ

Rakuten

ブログ リスト

  • 不要不急 - 不要不急 ダイヤモンド・プリンセスを下船した人に、発熱したら不要不急の外出は控えて。 下船者に手渡した健康カードにはそういう記載があるらしい。 ダイヤモンド・プリンセス 下船者 健康カード 自己責任でということ。 迷惑を受けるのは社会だから、この発想は通らない。自己責任では困る。政府の責任でガ...
    3 日前
  • 回答フォーム一覧 - ケースステディ0:善良な管理者 ケースステディ1:人事 ケーススタディ2:自然災害・緊急時対応 ケーススタディ3:議事録 ケーススタディ4:管理月報 ケーススタディ5:コスト管理・修繕積立金管理 ケーススタディ6:駐車場管理 ケーススタディ7:保全管理 ケーススタディ8:迷惑行為 ケーススタディ9:見積発注管...
    4 か月前